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【東証一部上場】グローバル展開を進める小売企業の求人情報詳細

財務戦略部アシスタント
大手小売業を事業母体とする企業にて財務戦略アシスタントを募集中です
  • 未経験OK
  • 第二新卒歓迎
  • 英語を使う仕事
  • 完全週休2日制
  • 年間休日120日以上

募集概要

会社名 【東証一部上場】グローバル展開を進める小売企業
ポジション 財務戦略部アシスタント
年収 400万〜500万
※月30時間相当の固定残業代として、月5.29万円~が上記に含まれます。超過分は別途支給
※能力・経験・前職給与などを充分に考慮した上で決定します。
募集背景 人員強化のための増員
JOB-No. 301849

仕事の内容

■M&Aアシスタント業務
・M&A紹介の受付窓口、資料管理、アドバイザー・弁護士・会計士との連絡、MTGの設定、会議室予約、プロジェクトメンバーへの情報共有、稟議回付、議事録作成、資料作成
・年間3件~4件の頻度でM&Aを行い、買収案件、売却案件ともに、社内外のメンバーでプロジェクトチームを作り対応しています。
・アシスタント業務を行いながらM&A業務を覚えて頂き、将来的にはプロジェクトチームの管理をして頂きます。
■組織再編業務
・アジア各国への進出に伴い法人数が増加しており、必要に応じて、会社設立、合併、資本関係の整理をしています。
・MTGの設定、稟議回付、議事録作成、資料管理を主に行って頂きます。基本的には外部専門家に相談しながら手続きを進めます。

【入社後のキャリアステップ】
■1年目:M&A案件アシスタント業務を行う中で、M&A業務の一連の流れを覚えてもらいます。
具体的内容:役員報告資料作成の補助、MTG議事録作成、MTG日程調整、資料の管理等
※具体的業務内容にあるM&Aアシスタント業務をして頂きます。
■2年目:M&A案件担当者補佐として、実際に業務に携わって頂きます。
具体的内容:役員報告同席、案件MTG同席、契約書の添削、Valuation資料の精査、DD資料作成
※主担当の補佐としてMTGに同席して頂き、状況によっては案件に関する質問に回答して頂きます。資料作成の主力としてを業務をして頂きます。
■3年目:M&A案件主担当として案件を進めて頂きます。
具体的内容:役員報告主担当、案件MTGの司会進行、契約内容の精査、全体スケジュールの管理
※期日までのクロージングを目指して全体スケジュールを管理して頂きます。キックオフMTGや報告MTGでは、メインスピーカーとなって頂きます。

応募要件

必須条件 【下記いずれかの要件を満たす方】
■簿記検定2級以上をお持ちの方
■TOEIC700点以上
■法務、財務、税務のいずれかの業務経験者
歓迎する経験 ■M&A業務に携わった経験がある方
■会計事務所における業務経験
求める人材

担当キャリアアドバイザーより

東証一部上場企業にて、M&A業務を一から全て担当出来るポジションです。企業としては安定よりは、さらに成長を目指して考え、挑戦することを目指している企業です。学歴や性別、社歴問わずキャリアアップしていく考えが強く、幅広く様々な業務に挑戦すしていくことができ、自身の成長を目指したい方にお勧めです。
  国内に留まらず、米国カリフォルニア州、ハワイ州、ASEAN等 海外にも多く出店している今注目の企業です
ご登録でさらに詳しい情報が聞けます!
チーム体制
メンバーの平均残業時間
選考プロセス
キャリアアドバイザーに
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応募詳細

雇用形態 正社員
勤務地 東京都 目黒区
勤務時間 8時30分〜17時30分
※残業:繁忙期80時間程度
年収 400万〜500万
※月30時間相当の固定残業代として、月5.29万円~が上記に含まれます。超過分は別途支給
※能力・経験・前職給与などを充分に考慮した上で決定します。
待遇・福利厚生 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険 確定拠出年金制度 残業手当 通勤交通費(3万円まで支給)、深夜勤務手当、休日出勤手当、ライフパートナー制度、従業員持株会、財形貯蓄制度、結婚祝い金、出産祝い金、慶弔見舞金
休日・休暇 土曜日 日曜日 祝祭日 慶弔休暇 有給休暇 産前産後休業、育児休業

この会社について

事業内容 グループ会社株式保有によるグループ経営企画・管理、子会社の管理業務受託、不動産管理等
設立 1980年
資本金 2,267,500万
従業員数 13546人
会社の特徴 ■1989年の創業以来28期連続増収・増益、連結売上で8000億円超と成長を続けるグループ。不況等の影響で、さまざまな業界が打撃を受ける中、安定した売上を上げ続けていますが、それはどうすればファンが増えるか、買ってもらえるか、お客様が満足できるサービスを提供し続けるための施策を常に考えているためでしょう。
■日本を拠点としつつ、国内外での新業態への挑戦・環太平洋地域にドメインを拡大した戦略展開をしていくため、これまで以上の変化対応とスピードが求められる新たな次元に突入します。